プロセニック電気フライヤー T21とT22の違い!口コミや評判をチェック | サクッと深掘りしてみました
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プロセニック電気フライヤー T21とT22の違い!口コミや評判をチェック

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Proscenic(プロセニック)から電気フライヤー「T22」が発売されました。

フライドポテトなどの美味しい揚げ物が簡単にできて、脂肪分を85%をカットできるのでカロリーを気にする人にぴったり。

Alexa&Google Assistant対応なので、キッチンから離れたところでも調理の状態確認や設定変更などが簡単にできます。

今回の記事は、「Proscenic電気フライヤー T22」と前機種である「T22」の違いを深掘りしてみました。

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「T21」と「T22」の違いを比較

Proscenicの電気フライヤー「T21」と「T22」の2つの違いを比較したので、購入の参考にしてみてください。

デザインとカラー


「T21」:ブラック


「T22」:ブラック☓シルバー

「T21」はブラックのカラーで、タッチパネルが本体上部にあります。
「T22」はブラック☓シルバーで、タッチパネルが引き手の上に配置されています。

容量

「T21」:5.5L
「T22」:5L

電力

「T21」:1700W
「T22」:1500W

温度範囲

「T21」:80-205℃
「T22」:75-205℃

Alexa&Google Assistant

「T21」:対応
「T22」:対応

どちらもAlexa&Google Assistantに対応しています。

自動調理

「T21」:8種類
「T22」:11種類

どちらも自動調理に対応していて、専用アプリに繋ぐ事でさらに多くのオンラインレシピを作る事ができます。

食器洗い機

「T21」:対応
「T22」:対応

自動停止機能

「T21」:有り
「T22」:有り

サイズ

「T21」:30.5 x 30.5 x 32.3 cm
「T22」:36.1 x 27.1 x 30.6 cm
(長さx幅x高さ)

「T22」のほうが長さがありますが、幅や高さは「T21」のほうがあります。

価格

「T21」:33,967円
「T22」:12,990円
(Amazon価格)

違いのまとめ

「T21」と「T22」の違いは以下の通りです。

・デザインとカラー
・容量
・電力
・温度範囲
・自動調理数
・サイズ
・価格

以上の点から、どんな人にどちらがおすすめかまとめました。

「T21」をおすすめする人
・容量ができる限り多いほうが良い人
・消費電力が高いほうが良い人
「T22」をおすすめする人
・自動調理が多いほうが良い人
・できる限り安く購入したい人
価格が約3倍違う割に、機能に違いはそこまでないので、個人的には「T22」をおすすめします。

「Proscenic電気フライヤー T21」の口コミやレビューまとめ

「Proscenic電気フライヤー T22」は発売間もない為、前機種である「T21」の口コミやレビューをまとめました。

購入を検討している方は、参考にしてみてください。

メリット

●説明書には日本語もあって使い方もわかりやすい。

●煙は出なかったけど換気扇はつけた方がいい

●油を入れなくてもカリカリで美味いポテトができた

●肉、お菓子、パン等なんでも使えるみたい

●多くのエアフライヤーを試したけど、この商品がはるかに上回っている

●Alexaとアプリで動作するから簡単

デメリット

●Wifiは2.4Gのみで動作し、5Gをサポートしてないみたい

●Alexaにリンクする方法が難しい

●予熱すると自動的にオフになるのが残念

●音がうるさい

●置く場所に少し困る

「Proscenic電気フライヤー T22」の最安値をチェック

「Proscenic電気フライヤー T22」が販売されているショップの最安値をまとめました。

(記事更新時の価格なので、現在の価格は下記リンクからご確認ください。)

Amazonの最安値

Amazonでは12,990円

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記事更新時の「Proscenic電気フライヤー T22」の最安値は、ヤフーショッピングになります。

「Proscenic電気フライヤー T22」商品詳細やスペック

【アプリ制御/Alexa&Google Assistant対応】専門アプリにつなげば、キッチンから離れても調理の状態確認や設定変更などが可能です。さらに、Alexa&Google Assistantに話しかけてノンフライヤーを音声操作できます。他の事をしていても料理を美味しく仕上げることができます。

【ASH2.0-テクノロジー】T22ノンフライヤーは360°立体的な「3D HF循環」技術を採用して、調理する際に脂肪分を85%をカット、食材を均一に加熱できます。通常の空気循環技術に比べ7倍の効率があるため、調理効果が30%向上し、すばやく肉汁を閉じ込めます。

【組み合わせ&シェイクお知らせ機能】T22ノンフライヤーはProscenic独自技術により、予熱、調理、保温機能は同時に設置できます。タッチパネルで順不同に三つのボタンを押しても大丈夫です。またシェイクタイムに入ると、本体とアプリではお知らせします。食材を振り混ぜて、よりサクサクとした食感が楽しめます。

【オートメニュー&電子レシピ】本体の11種類のオートメニューだけではなく、アプリでは電子レシピ100+があります。また、アプリを使って自分のお好みレシピが作成できます。日々の料理に活躍できます。

【5L大容量&簡単な後片付け】コンパクトなデザインで5L大容量があり、家族で使用する場合にも便利です。バスケットをはずして丸洗いできるもので、調理後の手間が軽減されます。さらに、食洗器の使用も可能で、お手入れがもっと楽ちんです。

発売元のProscenicはどんな会社?

Proscenicは1996年に台湾で設立され、スマート家電の分野で成功した新興企業の一つです。

ロボット掃除機・コードレス掃除機・家庭用電化製品・キッチン家電等を生産・販売しています。

「Proscenic電気フライヤー T22」は保証あり

「T22」は、購入日から12か月の保証があります。

交換または全額返金で対応してくれるので、購入の際の安心感に繋がりますね。

まとめ

「Proscenic電気フライヤー T22」が発売されました。

美味しい揚げ物が簡単に作れて、脂肪分を85%をカットできる嬉しい調理器です。

「T22」と前機種である「T22」の違いは以下の通りです。

・デザインとカラー
・容量
・電力
・温度範囲
・自動調理数
・サイズ
・価格

価格が約3倍違うのに、そこまで機能は違わないので、新機種である「T22」をおすすめします。

お家で美味しいフライドポテトを堪能しましょう。

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